ハンドルがフラットバーからマルチバーに変わりました。

バーの角度をトップチューブの角度と合わせるといいかも!?
見た目的に・・・

マルチポジションバー、マルチバー、蝶(バタフライ)ハンドルなどいろんな呼び方がある。
見た目の好みは二分されそうだが、ロングライドには威力を発揮しそう。
グリップポジションをいろいろ変えられるのは疲れを軽減する。
前後・表裏逆にしたり角度を変えることによりライディングポジションの調整幅が広い。
なかなかベストポジションが出ないって方はマルチバーにするのもひとつの手かも・・・
